おひとりさまの生活改善ブログ

シングルライフについて真面目に考える。一人旅、老後のこと。できることからコツコツと。

奥多摩「氷川キャンプ場」でデイキャンプしてきました!【ソロ徒歩キャンプ】

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新宿駅から奥多摩駅まで約2時間。駅から徒歩5分。

都内住みソロ徒歩キャンパーにとって好条件のキャンプ場。

氷川キャンプ場デイキャンプしてきました!

 

 

基本情報

アクセス

新宿駅立川駅奥多摩駅まで約2時間。

 

JR特別快速ホリデー快速おくたま5号・奥多摩行に乗れば

新宿→奥多摩まで1時間34分で到着。

 

予約方法

公式HPで予約することができます。

支払いは現地で現金払い。デイキャンプは1,000円でした。

 

サイトの状態

フリーサイトで上、下段に分かれています。

上段はサラサラした砂でペグも打てる地面。

下段は河原。砂利なのでペグを打つのは厳しい。

 

<各エリアの利用者傾向>

上段上流側

ファミリー、グループ多め。

水場が近く、砂利もゴロゴロしていないので過ごしやすそう

 

上段下流

ソロ多め。

道幅が狭く、テント設営が難しそう。多分上級者向け。

道が狭いので近くをよく人が通り過ぎる。

後ろや前にテントを張る人がいないので、人通りの少なくなる夜中は静かに過ごせそう。

 

下段上流側

グループ多め。

川に入ったり水遊びしている人を見かけた。多分一番遊べるエリア

 

下段下流

ソロ多め。今回私が設営したエリア。

大きな岩がゴロゴロしているが、ところどころ整地された部分がある。

ブルーシートを下に敷いて、テントを載せたが特に穴も空かなかった。

砂利がゴツゴツしてるのでマットは必須。

 

↑ 9月平日、9時頃の様子。

テントから見た光景。この時間帯は遮るものが何もない状態だった。

宿泊勢のチェックインが始まる14:00ごろから人が増え始め、後ろにペアが2組やってきたくらい。

 

混雑状況

8:15頃に受付到着。すでに2人並んでいた。

前日の宿泊者がちらほら帰っていくのも見かけた。

 

8:30チェックイン。

人気の上段はそこそこ埋まっていたが、下段はかなり余裕があった。

十分すぎるソーシャルディスタンス。

 

14:00~

このあたりから人が増え始めた。

おそらく宿泊勢がやってきたんじゃないかな。

宿泊はAM8:30~翌日昼12:00。

デイキャンプはAM8:30~16:00。

宿泊勢は朝からチェックインできるけど、夜キャンプしたいだけならこの時間に来るのがちょうどいいのかも。

 

デイキャンプ目的で混雑が嫌な人は14:00に撤収するのが良さそう。

 

宿泊目的なら15:00-16:00にチェックインするのが良さそう。

デイキャンプ勢が撤収する=良い場所が空くと思われる。

やや遅めに行ったほうが、あとで騒がしい人が近くに来るリスクを減らせるかもしれない

 

売店

受付横の売店

薪 、炭の販売。調理器具のレンタルをしていた。

薪はいろんな量が売られていた。針葉樹ハーフ350円とお求めやすいものも。

デイキャンプならこのくらいで丁度いいかもしれない。

 

カフェクアラ

【営業時間】

木~土(cafetime 11:30-21:00 ※16:00-21:00 貸切)

日曜(Morning 9:00-10:00 cafetime 11:30-16:00)

【定休日】

月、火、水曜日、他(不定期)

 

料理ドリンクは現在テイクアウトのみ。(酒類の販売なし)

奥多摩産治助芋の野菜カレー、鹿肉のカツ、パスタ、ピッツア、パンケーキアフォガード、かき氷などおしゃれなメニューが並ぶ。

 

タープ、テント、マット、コット等のレンタルも可能。(予約必須)

ソロ用ギアも充実している

徒歩キャンプでは持っていくのが厳しい自立式ハンモックやダッチオーブンもレンタルできる。

 

周辺施設

まるにや肉屋

肉屋。キャンプ場より徒歩3分。

【営業時間】9:30~17:30 

【定休日】日、水曜日

その場で揚げてくれるメンチカツ、コロッケが美味しいと評判。

 

本橋青果店

八百屋。キャンプ場より徒歩3分。

営業時間、定休日の記載なし。

平日金曜は営業しているようだった。

 

タイムズマート佐藤商店

コンビニ。キャンプ場より徒歩5分。

【営業時間】7:00~21:30

【定休日】年中無休

 

氷川サービスステーション

創業32年の食堂。キャンプ場より徒歩5分。

【営業時間】12:00~18:30

【定休日】木曜日

昭和感がある。

ラーメン、餃子、チャーハン、カレー、とんかつ、天ぷら、そば、うどんと色々楽しめるようだ。

 

奥多摩わさび本舗 山城屋

わさび専門店。キャンプ場より徒歩2分。

【営業時間】9:00~17:00

【定休日】年中無休

ここで買った生わさびをステーキにのせて食べるなど、色んな楽しみ方をしている人がいるみたい。

 

奥多摩温泉もえぎの湯

奥多摩温泉の源泉100%。キャンプ場より徒歩7~8分。

【営業時間】

4月~11月    10:00~20:00(受付終了19:00)
12月~3月    10:00~19:00(受付終了18:00)

【定休日】月曜日

【入浴料金】3時間で大人850円/子ども(小学生まで)450円

 

どこもキャンプ場から近いので気軽に寄れそうだが注意してほしい。

キャンプ場の坂を上り下りするのが大変!

かなり体力消耗するので計画的に利用したほうが良い。

 

氷川キャンプ場に行ってみた!

奥多摩駅到着~キャンプ場まで

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天気に恵まれた9月上旬。

 

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橋からの絶景に期待が高まる。

 

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キャンプ場の入り口発見。

 

受付

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8:15分頃に到着。先客は二人。

どちらもベテランソロキャンパーっぽい。

チェックイン開始までの間、用紙に住所と名前を記入した。

 

8:30受付開始。

初めての利用だったので簡単な説明を受ける。

ゴミの分配、コロナ対策についての紙をもらった。

 

急な下り坂

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テントサイトに向かうと急な坂があった。

ザックだから良いものの、キャリーカートは厳しそう。

実際アウトドアワゴンを使っていた人が坂に苦戦しているのを見かけた。

その上、テントサイト上段なら良いが下段は砂利がごろごろ転がっているのでカートはやめたほうが良いと思う。

 

氷川キャンプ場はアクセス良いけど、この坂を往復する体力が必要。

近くに飲食店があり、レンタルも豊富だからと油断していくと大変なことになりそう。

ちなみに私は往復しすぎて翌日筋肉痛になった。

 

テント設営

上段はそこそこ埋まっていたが下段はかなり空いていた。

 

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テントから見た光景。

テントの正面にある石のかたまりは先人のかまど跡。

 

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テント内の様子。

マットは『mont-bell、アルパインパッド25 120』

別売りのポンプを使わなくても放置しておけば、そこそこ膨らんでくれる。

マットは砂利地面で快適に過ごすには必須。

 

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枕は『SEA TO SUMMIT、エアロプレミアムピロー』

収納時は手のひらサイズ。

結局バタバタして寝る暇がなかった。

 

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テントは『アライテント、トレックライズ1』

マット敷いた横にザックも置ける。ソロに丁度いいサイズ。

入口部分がメッシュと生地の二重構造になっている。

メッシュ状態にすれば適度に換気もできるので、気持ちよく昼寝できそう。

ただ、この日は快晴でメッシュを通しても日差しを強く感じたので、タープがあるとより過ごしやすかったかも。

 

実は当初、ハンモック、タープをレンタルする予定だったが、渡し時間が10時30分~だったので諦めたのだ。

虫がちょこちょこ飛んでたのでテントにして良かった

 

水を確保する

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水場は5箇所ある上、たくさん蛇口があるので混み合わない。

後ろに作業台もあって便利。

 

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トイレは男女別れており、個室が2つ。結構綺麗だった。

ちなみに迷うと坂道で体力を消耗するので、きちんと地図を把握しておこう。(迷った人)

 

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バケツとウォーターボトルに水を入れた。(バケツいらなかったかも)

 

初めての燻製作り

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燻製作りも初めてながら、ストーブ、テーブルも使うのも初めて。

 

ここで問題発生!

 

炎が見えない……!?

 

今回使用したのは『SOTO、レギュレーターストーブ ST-310』。

「ボッ」という音と炎が揺らいでいる影は見えるけど、色が見えない。

公式HPの動画だと青い炎が上がっていたのにどういうこっちゃ?

 

後で調べたところによると、明るい屋外でバーナーの炎が見えなくなるのはあるあるみたいです。

サングラスを掛けたり、ウインドスクリーンを置くと見えるようになるという人も。

今日はたしかにめっちゃ晴れてる。

まさか良いお天気がアダになるとは……

 

火力調整しづらく、弱めるといつの間にか火が消えてることも。

慣れるまで時間かりそう。^^;

 

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桜チップを、

 

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アルミ皿に投入。

 

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網を載せる。

 

桜チップ、アルミ皿、網は全部ダイソーで買いました。

300円で燻製ができるとは……!

ちなみに網が汚いのは作った後の写真だからです。

アルミホイルを敷かないと食材が網にくっついてしまうみたい。

 

具材を載せ、上にアルミ皿を乗せ10分放置。(途中ひっくり返す)

 

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卵、チーズ、チーズ入りはんぺんの燻製完成!

燻製の香り、味がちゃんとする。

できたて熱々をちょっとずつ食べれるのも良い。

ホイルを敷いていなかったはんぺんと卵は網にくっついてしまいました。

 

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チーズもアルミに接している部分がとろけていたのでこそげる感じに。

もっときれいに取れる方法はないものですかね……

 

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次にチーズはんぺん、ウインナーの燻製完成!

今回はホイルを敷いたのでチーズはんぺんも綺麗に取れた。中がとろけて美味い~!

ウインナーも皮がプチっと弾け、中はジューシーで最高に美味しかったです。

 

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アルミ皿は折りたたんで持ってきました。柔らかいので簡単に折り曲げられる。

でも実は直火NG。鉄板の上に載せようと思っていたけどすっかり忘れてました。

バーナーパッドを使っていたけど2回目で底に小さな穴が空いてしまった。

火力調整ができていたならもう少し耐えられたかもしれない……

 

虫除け線香をつける

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ガスボンベに『SOTO、フィールドチャッカーST450』を取り付けてバーナーにします。

取付、操作も簡単。

でもこちらも炎の色が見えない……!

と思ったら、空気調節レバーをいじると赤い炎が見えるようになりました。

天気が良すぎて見えないのは青い炎だけみたい。

 

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『富士錦、 パワー森林香』に着火。

ユスリカ、チョウバエ、アブに効果があるらしい。

でも、それ以外の虫は普通にやってくる。

 

チタン鍋でご飯を炊いてみる

浸水させた白米を鍋に投入。

 

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鍋は『エバニュー、チタンウルトラライトクッカー1RED』。

とにかく軽い!

でもチタンは熱伝導率が悪く、炊飯に向かならしい。

「バーナーパッド使ったらできるんじゃない?」と思ったので試してみる。

 

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微妙……

バーナーの火力調節が上手くできなかったから?

チタンだから?

熱は通ってるけどベチャッとした食感のご飯になってしまった。

ただ、思っていたほど焦げ付かなかったので火力調節が上手くできれば美味しく炊けるのかもしれない。

バーナーの火力調節できるようになったら再チャレンジしようかな。

余ったご飯は家に持ち帰り、雑炊にしました。

 

川で水遊びする

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遠くはエメラルドグリーン、近くには澄んだ水が流れる多摩川

足を浸してみたくなる……!

 

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ダイソーで買った150円の降りたみ椅子を持って川岸へ。

この折りたたみ椅子「地面に座るにはちょっと……」な場所で役に立つ。

軽くて折り畳めるので徒歩キャンプに丁度いい。

耐荷重50キロなので、体重をかけすぎないように注意しよう。

 

冷たくて気持ちよかった!

ビーチサンダルを履けばもっと川の中に入っていけたかな?

川岸で足浸すだけでも十分気持ち良いけども。

寄せては返す水音も涼しげで癒やされる。

 

『カフェ クアラ』のゆずバターミルクかき氷

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700円。

ゆずバターミルクというなんとも珍しいシロップ。

ところどころ柚子ピール?も入っていた。

シロップは美味しかったけどふわふわ感はあまりなかったかな。

でもキャンプ場でこんなにおしゃれなスイーツ食べられるのすごい。

 

『鶏笑 奥多摩店』のフィッシュ&チップス

当初は焚き火で焼き肉をしようと思っていた。

しかし、暑さ、ご飯がうまく炊けなかったこと、坂道で気力をそがれ、まるにや肉店でコロッケとメンチを買っておかずにしようと計画変更。

だがお店に行ったところ、油に問題があるとかでフライはできないと言われてしまった。マジか……

肉は売っていたけど焼く気力がなかったので店を後にする。

 

周辺をウロウロしてたら唐揚げ屋を見つけた。

 

『鶏笑 奥多摩店』。

2021年6月24日オープンしたお店のようです。

 

そこで『フィッシュ&チップス』発見!

ヤマメの唐揚げとフライドポテトの盛り合わせ……!

テレビでも取り上げられていたみたいですね。

 

注文して10分ほど待つ。

無料のお茶が置いてあった。生き返る……

 

写真撮るの忘れたけどこんな感じ。

実際はテイクアウト容器に入っていた。

ちょっと油っぽかったけどサクサクしていて美味しかったー。

今度は唐揚げ食べてみたいな。お店の人も親切でした。

 

焚き火をする

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売店で買った針葉樹ハーフサイズ。

「今回は着火剤を持ってきたし余裕でしょ」と思っていたが悲しい結果に……

 

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火吹き棒で風を送るのをすっかり忘れていた。

というか……

小枝から順に大きな薪を投入しなくちゃいけなかった。

着火剤の後にでかい薪を即投入してしまった。私のバカ……!

 

気づいた頃には着火剤の火は消えかけていた。

 

こうなるともう駄目なんですね。

火吹き棒で風を送ってもすぐに消えてしまう。

一つ勉強になりました。(白目)

 

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かろうじて熱の通った焼き芋。

でも前回焼いたほうが美味しかったな~。

次回は手順を忘れないようにしよう。

 

まとめ

楽しくもあり課題もたくさん残った人生2回目のキャンプ。

良かったこと課題点をまとめてみました。

次回のキャンプで絶対活かすぞ~!

 

<良かったこと>

ロケーション最高

エメラルドグリーンの川、青々とした森は癒やし効果抜群。

 

早めの到着で正解

チェックイン時間前に並んだのは良かった。

良い場所を確保できたし、午前中は静かに景色を堪能できた。

電車移動も人の少ない時間帯のほうが大荷物で迷惑かけなくていい。

 

ザックで正解

氷川キャンプ場の坂道はザックでないと厳しい。

コロコロカートは絶対に向いてないのでやめよう。

今回持っていったザックは『MILLET、サース フェー 60+20 LD』。

腰ベルトのポケットを拡張するとスマホ、定期がらくらく入る。

おかげでリュックを下ろして財布を取り出す手間がなくなった。

たくさんあるベルトのおかげで重さが分散され、肩にかかる負担も軽減

背中に隙間が空くのも暑さ対策になって良い。

 

テントで正解

虫がそこそこいるのでテントが蚊帳みたいになって良かった。

 

<今後の課題>

バーナーを上手く扱えるようにする

サングラス、ウインドスクリーンでバーナーの火が見えるようにする。

バーナーの火力調整が上手くできるようにする。

できるまで火力調整のいらない簡単な調理にしたほうが良いかも。

 

焚き火ができるようにする

着火剤、小枝、薪(小中大)の流れを忘れないこと。

100均の火吹き棒は使えなくはないけど隙間から空気が漏れてるみたい。

作りのちゃんとしたものがほしい。

100均の着火剤もすぐ火が消えてしまうので良いものがほしい。

薪の選び方も知りたいし、フェザースティックを作れるようにもなりたい。

 

タープを用意する

日差しの強い日はないと厳しい。

タープを立てて、テントの中で快適に昼寝したい。

 

ザックの中身を見直す

ザックの機能は満足だが重く、大きいため電車の網棚の上に置くのも大変。

腰ベルトが分厚く横に広がるので、電車の床に直置きするのも大変。

できれば床に直接置きたくない……

軽量コンパクト化はもちろん、床に置くための工夫をしたい。

氷川キャンプ場でのデイキャンプなら、もっとコンパクトな装備で良かったかも。

 

帰りの時間帯に注意

撤収にもたもたしてしまい、予定の電車を逃してしまった。

そのせいで帰宅ラッシュに被ってしまった。

余裕を持って行動しよう。

 

ハンカチ・ティッシュタオルを忘れた

うっかり忘れてしまった。

タオルは川遊びの後に足を拭く用、汗を拭く用、手を拭く用とあったら良かった。